自分のカードを
チェックして分ける
カードごとの「所持済み」を自分用のチェックとして保存します。Main 100を所持/未所持の枚数で切り分け、チェック済みだけ、未所持だけ、両方に分けたリストをそれぞれコピーできます。
出力は英語カード名の `枚数 カード名` 形式です。 チェック済みだけの出力は持っているMainカードだけ、未所持だけの出力は購入・価格調査用、分割出力は現状を見直すための一覧です。基本土地の数量も維持します。
v0.5 / Jund / Bloodthirst × Enrage / Tannuk trial
対戦相手へのダメージで《Indoraptor, the Perfect Hybrid》を大きく出し、激昂・戦闘・共用コンボで使うJund EDH。動きと安定性を優先した100枚案です。空いていた1枠はTannukを試用し、採用候補10枚を下段で比較します。
カードごとの「所持済み」を自分用のチェックとして保存します。Main 100を所持/未所持の枚数で切り分け、チェック済みだけ、未所持だけ、両方に分けたリストをそれぞれコピーできます。
出力は英語カード名の `枚数 カード名` 形式です。 チェック済みだけの出力は持っているMainカードだけ、未所持だけの出力は購入・価格調査用、分割出力は現状を見直すための一覧です。基本土地の数量も維持します。
How this deck plays
カードを全部暗記する必要はありません。序盤・中盤・終盤の役目を大づかみにして、画像を見ながら少しずつ覚えればOKです。
Boltwaveなら対戦相手3人へ合計9点。Lobber Crewなら、起動→統率者キャスト→アンタップ→統率者解決前に再起動で合計6点。タップには召喚酔いの解消が必要です。
C9なら12/10、C6なら9/7で着地。Pyrohemia・Pestilence・Monolith等から激昂を起こし、保護と速攻も用意します。追加の係数増幅だけに準備を重ねない構成です。
通常の戦闘・激昂・Fiendlashに加え、Ob+Cauldron+Ballista、Sunsteelの反復も維持。Greater Good等で大きさを手札に変え、除去後の再展開につなげます。
激昂はランダムな相手が非トークン生物を生け贄にするとダメージを回避できます。Keen Senseは不採用。自傷を繰り返すときは残りライフと蓄積ダメージを確認します。激昂は21点の統率者ダメージには数えません。
確定していた99枚にTannukを加えた公開用の比較案です。通常の土地展開を係数に変えます。採用確定ではなく、Street Urchin等との交換を引き続き検討。旧Coreの固定やドロー枠への自動補充は行いません。
Current 100 / Tannuk trial
現行Main 100と、下段の候補10枚を画像・日本語カード名・役割つきで確認できます。候補はDecklistと未所持リストには含めません。