自分のカードを
チェックして分ける
カードごとの「所持済み」を自分用のチェックとして保存します。Main 100を所持/未所持の枚数で切り分け、チェック済みだけ、未所持だけ、両方に分けたリストをそれぞれコピーできます。
出力は英語カード名の `枚数 カード名` 形式です。 チェック済みだけの出力は持っているMainカードだけ、未所持だけの出力は購入・価格調査用、分割出力は現状を見直すための一覧です。基本土地の数量も維持します。
v0.4 / Mono-Blue / Bodies × Copy × Conversion
《Loki, Lord of Misrule》で複数のCreatureを一体のcopyへまとめ、draw・counter・artifact・combatへ変換するMono-Blue EDHです。現行100はEndless Atlasを試用中。候補プールはMainとは分け、実戦とtraceで入れ替えを検証します。
カードごとの「所持済み」を自分用のチェックとして保存します。Main 100を所持/未所持の枚数で切り分け、チェック済みだけ、未所持だけ、両方に分けたリストをそれぞれコピーできます。
出力は英語カード名の `枚数 カード名` 形式です。 チェック済みだけの出力は持っているMainカードだけ、未所持だけの出力は購入・価格調査用、分割出力は現状を見直すための一覧です。基本土地の数量も維持します。
How this deck plays
カードを全部暗記する必要はありません。序盤・中盤・終盤の役目を大づかみにして、画像を見ながら少しずつ覚えればOKです。
まずLokiを出し、tokenや軽量Creatureを複数並べます。copyする先を出す前に、除去やcounterを受けた後の盤面も見ます。
sorcery speedでLokiを起動し、全員をNamor、Geralf、Horde、Archmageなど状況に合うtargetへ変えます。複数体が同じ誘発を持つ盤面を作ります。
drawとblue spellを重ね、Namorのcombat、Geralfのcounter、Manufactorのartifact、Valley Floodcaller+Retraction Helixのlineへ流します。BallistaやTime Warpは伸びた盤面の出口です。
Lokiの起動はsorcery speedです。targetを出した直後に無理に起動せず、body数・青Mana・相手の除去・次に唱えるspellを確認してから盤面を変えます。
Endless AtlasはPerilous Researchの代わりに入れた枝です。固定条件の回復traceではAtlas案がT8に15体・198 counterまで戻った例がある一方、勝率や一般的優劣は未測定です。
Current mono-blue trial deck
現行Main 100と、下段の候補12枚を画像・日本語カード名・役割つきで確認できます。候補はDecklistと未所持リストには含めません。