手元にない札だけ
調査へ渡す
カードライブラリの「所持済み」をチェックすると、未チェックのカードだけを価格横断サーチ用テキストへまとめます。状態はこのブラウザに保存されます。
出力は英語カード名の `枚数 カード名` 形式です。 そのままLLMへ貼り付けて、Wisdom Guild・Cardshop Serra・晴れる屋などの価格横断調査対象として使えます。基本土地の複数枚も数量を維持します。
v4.0 / Simic partner / Token event × Artifact conversion
《Michelangelo, the Heart》がToken生成を始め、《Donatello, the Brains》が各creation eventへMutagenを追加するSimic Engine。Food・Clue・MutagenをManaとカードへ変え、Altarの切削・大量Artifact・Walking Ballistaで仕留めます。Counterは主役ではなく、Tokenを使った先に生まれる二次資源です。
カードライブラリの「所持済み」をチェックすると、未チェックのカードだけを価格横断サーチ用テキストへまとめます。状態はこのブラウザに保存されます。
出力は英語カード名の `枚数 カード名` 形式です。 そのままLLMへ貼り付けて、Wisdom Guild・Cardshop Serra・晴れる屋などの価格横断調査対象として使えます。基本土地の複数枚も数量を維持します。
How this deck plays
カードを全部暗記する必要はありません。序盤・中盤・終盤の役目を大づかみにして、画像を見ながら少しずつ覚えればOKです。
1〜2マナの加速からDonまたはMikeyへ。Hard EvidenceやWavesifterのように、一枚から複数のcreation eventを起こす札を優先して盤面を作ります。
Donが各eventへMutagenを足したら、Jaheira・KCI・UrzaでMana、Fateful・Danny・Technodromeでカードへ変換します。MutagenのCounterは必要な時だけ使います。
Don+BroodscaleはAltarで卓全体の切削へ。Mutagen ManはScurry OakやLonis Geneticsと反復し、通常ゲームではCyberdriveがArtifact軍団を飛行打点へ変えます。
Donは一度のtoken creation eventにつきMutagenを一個追加します。Investigate three timesは三eventですが、create three tokensは一event。Wavesifter、Ethereal Investigator、Rootcast Apprenticeshipはこの差を利用します。
Wave GoodbyeはToken Engineではなく、唯一の能動的Creature sweeperとして採用。重要な自軍Creatureへ先にMutagenを使えば残せますが、自軍Creature Tokenも消えるため必要な時だけ撃ちます。
The complete partner deck
Main 100とBench 40、合計137種を画像・日本語カード名・Token-first適合Score・診断・購入先つきで比較できます。Scoreは一般的なカードパワーではなく、このデッキへの適合度です。